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栄養価が高く、もちもちして香ばしさがあり、美味しい!「白神古代米(4kg)」のご紹介です。
生産者の東雲(シノノメ) 農園・佐藤さんが、愛情込めて育てた古代米。
毎日食べるお米だからこそ、おいしくて栄養価の高いものを!

【古代米とは】
アジア各地の古代遺跡等から度々発掘される古代米。
この米は、稲の原種である野生稲の特徴を受け継いでいる米とされています。
現代米との違いは、荒地や痩せた土地でも元気に草丈長く育ち、とても生命力が旺盛であるということ。
生産者も少なく希少性も。

白神古代米
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白神古代米製品特徴

【香ばしくてもっちり、だからおいしい古代米】
古代米の中でも、もち米とうるち米がありますが、本商品は、もち米のほう。日本で栽培されている古代米のほどんどはもち米で、とてもおいしいお米です。おいしさの秘密は米に含まれるでんぷんにあります。アミロースというでんぷんが多いお米は、硬く、パサパサしていると言われますが、古代米は、そのアミロースがないため、もっちりしていてほどよい歯ごたえ。また、白米といっしょに炊くと、炊き上がったときにご飯がきれいな赤飯のようになり、香ばしい味わいに。

【古代米の栄養価】
タンパク質・脂肪・リジン・トリプトファン・ビタミンB1・B2も多く、さらに鉄・亜鉛・カルシウム・マグネシウム等のミネラル成分においては、現代人に大切な栄養素がたっぷり!また、普通の米には含まれない“アントシアニン”が含まれていているのも特徴。アントシアニンは、ブルーベリーなどにも含まれる栄養素で、話題の成分です。

【米どころ、秋田で手塩にかけて育てられた古代米】
生産地は、秋田県能代市。近くには、世界遺産である白神山地があり、水も空気もおいしい土地です。しかも、東雲(シノノメ)農園のものに限定。できる限り除草剤を減らすよう、アイガモを田んぼに入れて作られており、除草剤使用は1度のみ!生産者の顔が見える古代米をお届けします。

●召し上がり方:“白米750g:古代米40g”(約19:1の割合) で普通に炊き上げてください。
赤飯のように炊き上がります(上記の炊き方で約50回分)

白神古代米・詳細はこちら!
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